出来れば「日記」。 多分「週記」。
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【--/--/-- --】
子供の頃に、いろんなものになりたいと思っていた人って、結構少なくないと思う。
「思う」より「想う」が近いかな?
花屋さんやケーキ屋さん、サッカー選手に学校の先生…
誰もが一度は「将来の夢」だりなんだりいう作文に、憧れの職業に就いている自分を空想した姿を書いたことだろう。
私も書いた気がする。
それが何だったかは思い出せないが、「就きたかった職業」だとか「憧れの職業」の遍歴の内、幾つかは今でも言える。

考古学者
教師
医者
弁護士
精神分析医 ...

「絵を描く仕事」と「何かの物をつくる仕事」は今でも憧れだな。
(大雑把過ぎて形が見えない辺り、「それが出来ればいい」感が表れていなくもない)
あと、「古本屋さん」。
「古い図書館の管理人(もしくは司書)」でもいい。
蔵とか、そういう場所が好きです。

――で、だ。
なんかお堅い仕事を基本に、書類や資料に囲まれた職業ばかり憬れているのが人目で分かるラインナップなんですが、その中には何故か「葬儀屋」も含まれていました。

葬儀屋――

何故私はブライダル系ではなくこちらを選んだのか。
「冠婚葬祭」
の内、何故「葬」や「祭」にばかり気を取られるのか…
未だに謎ですが、昔から暗い場所や恐ろしいものには惹かれまくる体質です。
難儀な。(他人事の様に
多分、陰属性。
種族で言うなら「LAW-DARK」。(喩えんでええ
余裕があればエンバーミングの勉強とかしたいと、現在進行形で検討。


で、話が長くなったが、今日初めて「SIX FEET UNDER」視る事が出来た。
済まんがかなり好きだ。
次回からはビデオに録りそうな予感。
フォモ絶好調な回っぽいけどね… orz
【2005/10/31 Mon】
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